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■品名:キーツマンゴー
■生産地:沖縄本島・石垣島
■販売者:(有)リード
■内容量:約1,5kg(2〜3玉)
■保存方法:商品到着後は、常温(室温)で保存し、
果実にツヤが出て柔らかい状態が食べごろです。
※生産量が少ない為、予約販売とさせて頂きます。
キーツマンゴーの食べごろは収穫時より、10〜14日間かかります。
生産量が少ない為、お求めの方は、早めのご予約お待ちしております。
■販売価格:
※2010年6月より予約の受付を開始します。
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◎「キーツマンゴー」商品説明
キーツマンゴーは沖縄では、アップルマンゴーより古くから栽培されています。
キーツマンゴーは収穫後すぐに食べるマンゴーではなくメロンなどと同じように
対熟させて食べるマンゴーです。収穫時は表面の緑色が濃く、ブルーム(白い粉のようなもの)
がかかった状態ですが、常温(室温20℃以上)で対熟するにつれて皮にツヤが出てきます。
食べごろは、果実が柔らかくなり、皮にツヤが出て甘い香りが出てきた頃が良いでしょう。
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「マンゴーのお召し上がり方」
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濃い緑色から黄色っぽくなって、果実が
柔らかい状態が食べごろです。
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マンゴーは中心に硬くて大きな平たい種が
あります。
まず、その種を魚を3枚におろす要領で
切り離します。
このとき、刃が平たいタネに当たるか
当たらないかのところを避けながら切る
のがポイントです。
1枚を切り離したらタネのついている
もう1枚を裏返し、同じようににして
タネを切り離します。
3枚におろした果肉は、川を剥ぐことなく
2センチぐらいの間隔で格子状に切り込
みを入れます。
それを皮の方から一気に裏返すようにして
果肉を押し込みます。
すると2センチ角に果肉が隆起して食べ
やすくなります。
これをスプーン等ですくって召し上がって
ください。もちろん、そのままかぶりつい
ても美味しくいただけます。
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中心の種を避けながら切ります。そのまま、
スプーンですくって食べれます。
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サイの目にカットすると見た目が鮮やかに
なりますので、お試し下さい。
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※対熟させる場合は、ある程度室温が高い部屋で保管してください。
室温20℃以下は避けてください。気温が20℃を下回る地域等では、
お風呂場などで対熟させると良いでしょう。
対熟には固体差(果実が大きい程対熟期間が長くなります。)がありますので、
こまめに観察してください。
キーツマンゴーは、生産量がとても少なくシーズンが短い為、
県外には殆んど出荷されていません。そのため、幻のマンゴー
とまで言われている希少価値のあるマンゴーなのです。
※「ウルシ科」の植物なのでアレルギーのある方は口のまわりが痒くなったり、
かぶれる恐れが有りますのでご注意下さい。
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