ワキガか遺伝したかな?と思ったのはなんと生まれてすぐ

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私自身、小学5年生のときにワキガが発症し(親から臭いの指摘を受けたのがその頃でした)、

 

その後手術にてワキガを治して、

 

結婚、

 

そして待望の我が子を授かったわけですが、

 

妊娠中からずっと気になっていたのは

 

「我が子へのワキガの遺伝」 でした。

 

 

 

ワキガって、思春期頃に発症すると言われるので、

 

それまで全くわからないのかなと思っていたのですが、

 

なんと我が子は

 

生まれてすぐ (すぐといっても大体生後2ヶ月頃でしょうか)

 

に耳垢がキャラメル状にベタベタしていることに気が付いたのです。

 

 

赤ちゃんでも

 

耳垢ってあんなに立派に黄色くなるものかと…

 

驚愕でした><

 

 

 

なので、

 

私が子どもにワキガが遺伝したかな?と感じたのは

 

「生まれてすぐ。赤ちゃんのときに」

 

が答えとなります。

 

 

 

ちなみん、長男と長女のどちらもです^^;

 

 

長男が生まれたときも、

 

「あー。。耳垢が湿ってる〜。」

 

と思いましたし、

 

 

 

長女が生まれたときも、

 

「ショック…。お兄ちゃんと同じでこの子も耳垢が湿ってる〜。。」

 

と落胆したのでした。

 

 

 

 

その後は、耳垢の状態が気になりながらも

 

楽しく順調に子育てをしていましたが、

 

 

 

長男は中学1年生のときで

 

長女は小学4年生のときに

 

 

あのツーンとしたワキガ特有の臭いがしだしまして、

 

完全に発症した!!!!!

 

と、ワキガとの戦いの幕が明けました。。。

 

 

 

最近では、「小学1年生でもワキガが発症する?!」

 

なども聞くので

 

お母さんたちは、子どものワキガ対策が本当に大変だなあ〜(私含めですが…)

 

と感じます。

 

 

 

 

子どもがワキガたと気が付いてお母さんがしてあげることとすれば

 

・清潔な洗濯

 

・健康的で和食中心の食事

 

・子どもたちに合ったワキガ対策デオドラントグッズの発掘

 

でしょうね^^

 

 

 

ワキガは一生付き合わなければいけない病気ではないですし、

 

対策をすることで改善出来るし、大人になれば手術で治すこともできます。

 

 

 

だから、悲観的になりすぎずに付き合っていくことが

 

本人も

 

そして私たちお母さんやお父さんたちも

 

大事なことだと思います。

 

 

 

子どもにあったデオドラントグッズを見つけ、

 

デオドラントグッズとうまく付き合っていけるようになると

 

気持ち的には少し、楽になりますよ^^